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オークランド さいならNZ / Auckland See you soon NZ!

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オークランド さいならNZ / Auckland See you soon NZ!

健忘症が酷いうえ、雨の中、アップル提携ストアに向かうものの、iPodナノのアダプタは見つからず。おまけに帰り道で雨に降られ、グズグズ。

やべぇ!この調子だと鬱になちまうっつ状態!

ということで、こういうときは、やろうとしてやらなかった事、やりたかった事を一つ一つ実現することにする。本来は目を背け脇に追いやっていたモノを解決する!なーんていうのが最も効率的なのだろうけど、心が折れかかってるので無理は禁物w

ということで、オークランドのアジア食材店で、餃子を作るための粉やら粉やら油やらを仕入れる。さすがアジア食材店、餃子の粉(中力粉)や片栗粉(英語でポテトスターチ/芋デンプンと呼ぶらしい)やらが一瞬で手に入る。

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片栗粉以外、全て台湾製。繁体字だね。

移動日の明日を挟んで、カニスマス、いやクリスマス島に向かいます。満月の産卵があったとしても、蟹だらけになろうとも、あるていど時間を持てあますと思うので、埠頭で魚釣りしたり、料理にでも挑戦しようと思ってます。せっかくだから、餃子を皮から作って、魚餃子!でも作ってみようと目論んでいるのです。頭のリハビリです。

蟹小籠包!

も作れなくなさそうですが、蟹は保護のため捕ったらいけないらしく、食べても美味しくないそうです。ちゃんちゃん。

そんなオークランドの安宿で、最後のパッキング。

さて、明日はオーストラリア。


オークランド / Auckland

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オークランド / Auckland

宿の近くの山は元火山、Mangere Mountainにでかける。

この山には3,000人のマオリが住んでいたそうで、植民地時代前の太平洋地域最大級の集落だったそうだ。見晴らしが利く上、近くには干潟や入り江があったりと、狩猟採集する上ではこれ以上な場所はないなぁと感じる。日本でも貝塚やら初期の古墳が見つかる水辺の高台パターンだ。

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カルデラの外輪部の斜面には、等高線のように削平され階段状になっている場所がある。城用語でいうところの腰郭のような場所が多くみられるが、これが住居や食物庫のあとだったそうだ。

空港近くのホテルに投宿されたかたは是非どうぞ!見晴らしも良いのでちょっとした運動になりますよ。

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餃子を作ってみたかったのだけど、スーパでいざ皮を!となると作り方が分からず生春巻きで誤魔化す。でも探していたラクサのインスタントが見つかったのでよしとしよう。

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宿のネットで調べると、ライスペーパーで作れる餃子もあるようだ。ヌーメアの安宿で挑戦します!

なんだか観光した気分になってるが、実際の所は午前中からワインをあおり、喰ったり飲んだりのグダグダな1日でした。


タウランガからオークランドへ / Tauranga to Auckland

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タウランガからオークランドへ / Tauranga to Auckland

中華風おこわのお弁当まで頂いて、いざオークランドへ。

相変わらず天気は優れないし、基本的に単調な北東の景色に飽き足りもしたけれど、おこわパワーと金鉱山跡地といったヒストリカルプレイスにいやされる。空港近くの定宿が満室だったため、ノースショアまで出っ張ってオークランドの夜景を独り眺めたりして、ニュージーランド旅の最後を締めくくりましたとさ。

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タウランガを離れてすぐに完食ですw


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Batteryてかかれると「砲台」を連想してしまう私は要塞馬鹿です。

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タウランガとオークランドの間でちょっとした峠越えがあるのだけど、そのあたりに近郊があったそう。精錬所跡はちょっとした廃墟となってました。

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制限付きながらネットがタダのマクドナルドに、ちょくちょく寄ってしまう。ドナルドの思うツボだ。。

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ノースショアには20世紀の海岸要塞があったけど、20世紀以降の要塞には興味がないのでパス!

タウランガ / Tauranga

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タウランガ / Tauranga

ニウエで食事や小旅行などご一緒し、楽しい時間を一緒に過ごした宮さんご一家はタウランガ在住。「こちらに来る事があれば是非!」のお言葉に甘え、ご自宅におしかける。

同い年で、ワーホリ経験あり、90年代半ばのカンボジアを知り、オレ的検索ワードランキング!で昨今急上昇中の「四国」の学校を出た宮さんご夫妻。話題にまったく事欠かかず盛り上がったニウエの時間の続き。うーん、小さな島での大きな出会いだったなぁ。

まずは、晩ご飯の餃子の準備から。餃子を包むなんて何年ぶりだろ。

餃子は、マレーシアのラーメンに入っていたのをつまんで以来。今回の島旅は、どれも島のサイズが小さ過ぎるからか、南の島定番の華僑レストランに巡り会わなかったり、自炊も多かったので、餃子は地味に嬉しい。

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餃子をメインに、家庭菜園の野菜がふんだんに使われた晩ご飯を遠慮ゼロ、もうお腹に入らないというくらい頂きました。ご馳走様でした!

宮さんのご自宅には、ボロボロになった日本の最近の時刻表があったり、戦前のナショナルジオグラフィックやら、東京オリンピック前に交通公社が出版した日本のガイドブックが出てきたりして楽しすぎる。

同い年でも、宮さんは「幸せ家族のお父ちゃん@NZ」で、僕の方は「旅行しながら副業でプー太郎してる独り者@NZ」。。。かもしれないけれど。。。。

全く別な場所生まれて、で10代20代30代と同じ時代を生き、学生時代や若い頃に似たような経験をして、同じような事を感じていた人間が、この年になって、地図にも出てこない辺鄙な島でようやく出会う。巡り合わせの妙を感じるこういった瞬間は、長く生きるのも悪くないなぁという気になり、人間の人生ってのは満更ではないと思え素晴らしい。

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1930年代のナショナルジオグラフィックより

リビングで図鑑や地図、ナショナルジオグラフィックをドバーっと開いて、夜中の1時までああだこうだやってました。楽しかったなぁ。

日本に帰っても家も無ければたいした蓄えもありませんが、どこかに落ち着いた暁には、図鑑や地図やらを揃え、遊びに来て下さった方には餃子を振る舞うと心に決めました。あ、家庭菜園で野菜も作らないと。

そうそう、奥さんは関西の元超ラジオリスナー!話の流れで、軽く伊集院の話をすると、間髪入れずに「中二病」とか「コサキン」なんて言葉が返って来る。ぬぉ、筋金入りじゃないの!

アンゴラ以来の、隠れラジオキリシタンを発見。中高時代にラジオを聴きまくっていらした時、ラジオの話ができるクラスメイトは、男子ひとりだったそうな。そんな風には全く見えない。ぬはは。。

いやぁ、忘れられない夜になりました。ありきたりですが、これからも末永くお付き合い下さい。有り難うございました!

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マタマタモーター!マタクルヨ!

そうそう、タウランガはNZ随一の貿易港。年に4回ピトケアンに向かう貨物船「Claymore II」もこの港町から、往復50日前後の航海に出ている。

*航海の記事 その1 その2
*ピトケアンに行くには? その記事

ずいぶんとお世話になったClaymore IIの姿が、見られたらいいなと思い港に向かう。が、港への入り口やらを探すものの、港の前の立体交差に翻弄され彷徨ってしまい、空港の方に向かう太い道に乗ってしまう。道が橋になって、あらら、高速になったりしないよねこの道。。と思っていると。左手に。。ぬぬぬ?

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後部甲板の形やクレーンの位置、色合いなんかでアイツに間違いない!な船が漁船に紛れて繋がれている。もう一度橋を渡って戻り、倉庫や小さな造船所や釣り具屋やらが並ぶ、港の外れにたどり着くと、

やっぱりClaymore IIだ。うぉ!

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船の小さな電球なんかがともっているので、陽気で親切だった船員の方なんかが!と思ったけど、常灯かな?近くの事務所にも人の気配はない。

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全景が撮れない。。。

実はここ数日のニュージーランドのニュースは、オールブラックスの準決勝よりも、大型貨物船の座礁のニュース。事故が起きたのはタウランガ沖で、搭載したコンテナが海に落下しあてどなく流れたり、重油が流れ出したり大変な事になっており、ニュージーランド史上、最悪の惨事になりそうな状況なようだ。

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自分のようなのがヒョコヒョコ現れても、タウランガの海の男達は日本の阿呆の相手をしている暇は無かっただろう。。と思って写真を撮って船着き場を後にする。でも、髭面の機関士のオジサンやコックさんに会いたかったなぁ。

ちなみにClaymore IIが係留されている河口の船着き場から、宮さん宅まではなんと徒歩10分くらいの距離。車なら2分くらいで着いてしまうと思う。

ピトケアンにタウランガ、ニウエに日本人。色んなものが一本の糸で結ばれたような不思議な感覚。世の中は偶然やら不思議な事やらが詰まってできあがっているけれど、時々こういうことが起こるから面白い。

ロトルア / Rotorua

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ロトルア / Rotorua

湖に面した温泉の町。

「何も出来ませんでした」

なーんていう言い訳に事欠かない、到着してからずっと天気が優れないロトルア。


ずっとこんな天気。

これはもうあれだ、旅の神様が「お前みたいな阿呆は、カフェやらマックやらでグダグダし、運動不足と怠惰で早死にしろよ!」と言ってるのだ。そうだ、神様には逆らえない。それなら仕方ないな。魚釣りしても、ロトルアって「ロストルアー」みたいで不吉な予感。残り少ないルアーを無くしたりするのも嫌だし。。。。

言い訳にオヤジギャグを絡ませるなんて、引き篭もりが絶好調な証。怠惰なう!だ怠惰なう!

と思ってたら、昼前に青空が見えるじゃない。

これは気が変わって「観光しろ!」モードになった旅の神様のサインだと思い、慌てて宿に戻って車を出す。

向かう先は宿のパンフレットで写真が魅力的だったワイオタプのThermal Center。どうやら、マッドプールなんてものがあるらしく、阿呆なヤツがチン○丸出しで、ヤッホー!何て言ってプールに飛び込んだり「潜望鏡!」なーんて馬鹿なことをやるらしい。

というのは嘘。そっちのマッドじゃありません。泥のマッド。おかしなプールがあるならば、ロトルアに到着するなり、雨が降っても槍が降ってもそのプールに出かけるけどなぁ。ソレはソレで観光地になるんじゃないの? ならないか。。そもそも無理か。

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マッドプール

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この世のモノとは思えない、温泉が湧き出す光景を、コチラでも「Devil」や「Hell」という言葉を地名や呼称に用いるのが日本の「血の池地獄」「地獄巡り」やらと共通して面白い。

温泉の噴き出す泥のプールや、この世のモノとは思えない色をした温泉巡りは、別府(ロトルアと姉妹都市)やら箱根、草津やらで当然経験済み。僕は地震火山大国の日本出身で、温泉ヴァージンでもなんでもないので、そんなモノを観ても痛くもかゆくもないのである。。。と思いつつも出かけてみた。

感想。  まあ、こんなもんかなぁ。

35ドルとかの入場料金に見合うといったら、どうだろ。見合わないかなぁ。

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この後カレーが。。

夜は同宿の日本の方とニュージーランドワインとカレーの夜。ワーホリ+語学留学が半年終了し、コチラの生活にも慣れていらっしゃり、なかなか話が面白い。実家が東久留米で、我が東村山のお隣なのには笑ってしまった。そんな1日。

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あ、そういえば、スパにもでかけたし、ロトルアの図書館でマオリの歴史を勉強しつつ、ワイカト戦争の砦巡りのアップデートを完了させたり、文句を垂れつつも、なかなか充実した1日でした。

頑張れニッポン!

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宿のメガバイト制のネットが眇君。

前半終了時点で100MB(10NZD)+200MB(20NZD)をストリーミング観戦で消費。約2000円也。余りにも高いので、氷雨のロトルアを歩いてマクドナルド(無料)に移動。が、今度はネットが遅過君。Twitterとスポナビ観戦がやっと。

今日の日本はキレキレだったみたいだけど、マクドナルドのネットも負けずに切れ切れでしたとさ。

慢心せず、来月のアウェーでもザックジャパンが爆発しますように!

ニュージーランドで城巡り 2日目 / Pa & Redoubt tour in NZ Day-2


おーい、その先に、もう一筋土塁があるんだYO。。モー。。通らせてくれYO!@Matakitaki Pa

ニュージーランドで城巡り 2日目 / Pa & Redoubt tour in NZ Day-2

城巡りというより、規模の小さな砦巡りなニュージーランド旅は2日目に突入。マオリの城跡に侵入しようとして、牛に阻まれたりしながらも本日の夕方までに、ワイカトの戦いにおける主要な砦跡は見て回る事ができそうです。今日の夜のうちにロトルアに行けるかなぁ。

ニュージーランドで城巡り / Pa & Redoubt tour in NZ

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ニュージーランドで城巡り / Pa & Redoubt tour in NZ

レンタカーを借り、オークランドからハミルトン方面へ南下しながら城巡り、ハミルトンに入る前に日が暮れ、Blacksの試合が始まってしまったので、今日は簡単な画像のみのアップデート!

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オークランドでニウエ行きの準備 / Preparations for Niue in Auckland

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オークランドでニウエ行きの準備 / Preparations for Niue in Auckland

市内に出かけると、歩道には緑色のボックスのファン、車道にはサモアの国旗を車に取り付けた車。サモアンは寒がりだからか最高気温が20度を超えない春のオークランドでの薄着は厳しいのかもしれないなぁ。

宿でゆっくりせずに市内に出たのは、試合観戦ではなく、明日からのニウエ旅に向けての買い出し。もう馴染みといってもよいKロードのアジアスーパーでで自炊用の食料品、ハーバー近くの釣り道具屋で釣り糸とルアーの補充、クイーンストリートで、要塞見物の資料の収集やら。

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英語な上、時折軍事用語が混ざるので大変。でも無ければまともに城砦巡りが出来ない。。

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LAKSA!!

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調子に乗ってMacPacの本店?でセールをやっていたので、ニウエを歩き回る為の25Lのバックパックも買ってしまった。まあ、パスポートも見つかった事だしお祝いとするか。

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下校中の子供ら満載のバスで宿に向かっていると、窓の向こうに3分咲きの桜。今回のワールドカップも花が開かなかったなぁ。

としみじみ思う。

それでは明日からニウエ!

まだまだアップデートし切れていないピトケアン滞在記なども含め、頑張ってアップして行きますので、来月も宜しくお願いしまする。


オークランド郊外 / Suburb of Auckland

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オークランド郊外 / Suburb of Auckland

損害は大きいけれど、スティルアライブ。1日でもパスポートの発見が遅れていたら、明後日からのニウエへの旅も、その後のニューカレドニアへの道も閉ざされていたのだから。。と気を取り直す。

今回のオークランド滞在は2泊の為、空港近くのロッジに投宿。ドミトリーを予約したのだけれど、ドミトリーが急に満室になり、小さいながら同じ値段でシングルをあてがわれる。一泊2,000円くらい。

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トップ サモアの旗、次、トンガ、そしてトケラウ!ニュージーランド郊外にはアイランダーが沢山住んでいます!

タヒチの朝が早かったので、荷物整理と洗濯。近くに買い物に出る程度で一日が終了。近くのグロッサリーは、缶詰やらばかりでまともな食材が仕入れられなかったけれど、それでも久しぶりに鍋でご飯を炊き、炒飯。

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朝飯は出ない宿だけど、キッチン設備は充実。定規かよ!みたいな切れない包丁や壊れたコンロ、自由に使って良いものが塩胡椒だけ。。みたいな宿が少なくない中、こういった宿は有り難いっす。

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胡椒と塩とニンニクだけの味付け。野菜炒飯。旨くはないッス。。。。

明日は、市内に出かけて日本食材やら釣り道具を買い入れ、一週間のニウエ滞在に備えようと思います。


オークランド / Auckland


RWCの初戦は競り合う試合が多い。なでしこも気を緩めないで頑張れ!

オークランド / Auckland

オークランドで世話になっているいつもの安宿はワールドカップ価格。昨年よく泊まっていた時に読み終えた本をそのまま残していたのだけれど、その本がそのままある。

昨日は、飲み過ぎた上に食い過ぎ。起きたのは昼前だけど、頭は痛いし、胃はモッツアリしてるで、調子が悪い。おまけに外は時々晴れたりするけど、朝から晩まで大雨。結局グダグダしてしまううちに一日が終わってしまう。

散らかした荷物を、パックにぶち込むだけパッキングすらできなかった。

それでも近所にモソモソとでかける。

拾った新聞に、絶海の孤島でのお仕事みたいな見出し。どうも見た事ある写真だなぁと思ったら、やっぱりピトケアンの記事。「ピトケアンでソーシャルワーカー募集中!仕事内容は10人の子供もの面倒を見るというもの云々」なーんていう、ゆるめの記事がワールドカップや選挙の記事に埋もれていた。来週の今頃はピトケアンで、する事が無く手持ち無沙汰だろう。応募してみようかなw

ちなみに、10人の子供は2家族の子供達のみで、一つの家族の2歳から13歳までの子供達のケアをするようです。島の男性の1/3が有名な事件で収監されているので、女性が働いたりし、男手も女手も足りないのかもしれません。

FB経由でピトケアン島からお葉書が欲しい方に応募をかけたりして、約50人の島の人口を越える50通の絵葉書を送ることができそうです。有り難うございます!どうせ暇でしょうから、住所を送ることができる方、良かったらメール下さい。絶海の孤島からお葉書しますよ!

それでも暇なら、ラジオのネタ投稿とか、ファンレターを絶海の孤島から!に切り替えますw。

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