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UA 837 SFO-NRT

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UA 837 SFO-NRT

 

登場前まで在庫管理やらをする徹夜なので、寝ようと思ったらすぐ寝られる。浅い眠りだけれど。。成田から東京までバス、中央線で新宿乗り換えの夜行で高山。高山着は4時半すぎ。高山にしかないものもたくさんあるが、運び屋仕事には向いていない土地だな(笑)。

峠越えの担ぎ屋や運び屋の様な生業の人々で賑わったであろう陣屋の前を通って自宅へ。バタンQ


UA 2398 SFO-RNO

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UA 2398 SFO-RNO

 

またまたラウンジ乞食。フルーツをたっぷり注入。

気がついたらReno。


UA 862 HKG-SFO

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UA 862 HKG-SFO

 

ラウンジ乞食経由でゲート。

 

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映画をいつでも見られる様なところに住んでいないので、アカデミー賞の受賞作ズラリの機内エンターテイメントが楽しい。食事やスナックは相変わらず厳しいことになっているがまあ仕方がない。

 

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機内持ち込み手荷物だけなので、あっという間の入国審査と通関だった。


UO 591 NGO-HKG

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UO 591 NGO-HKG

 

HKG発券が安かったので(日本発アメリカ便が高い。。。)、HKエクスプレスでHKGへ

到着しても入国せず、制限区域で寝過ごす。

 

チェックインカウンターの上のモニターの修理を夜中にしており、インパクトドライバーの音で寝られないなぁ。。なんて思っていたら、隣のベンチに転がっているおっさんのイビキだった。


MU 225 PVG-KIX

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MU 225 PVG-KIX

 

プノンペンからのフライトが朝の4時に着くようなフライトだったので、入国は控えて乗り継ぎのみの上海。お行儀悪くベンチに転がっているとあたりがわさわさし始め、真っ暗だった外が明るくなっていた。

 

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ウトウトしながら恐ろしく広い空港の沖どめスポットから搭乗。

 

気がついたら関空。大阪でメガネとマフィンを買って高山に帰りました。

 


MU 760 PNH-PVG

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MU 760 PNH-PVG

 

思いの外町から空港への道が混雑し、重量オーバーの荷物を分散したりしていたら、最後のチェックインの乗客になってしまった。NHやKEの深夜便が次々と飛び立つ時間帯のようだけれど、ワイは上海に行くんやみたいな面で乗り込む。

 

最後のチェックインが功を奏したか、後方から二列目の座席は三席に誰もおらず、ウトウトだったけれど横になる。

 

「称是中国人嗎?」

 

と聞かれ、入国カードを渡されたので

 

「不是、我是日本人、我不要」

 

と飛んでる最中にぼんやり答えたからか、飛行機の降りぎわに、乗務員さんに「日本のどこの方?」みたいなことを話しかけられる。

 

「ウォーし、トンチンレン、こしぃ、シンツアイオーザイ、ガオしゃん。ニーしいなーリーレン?」

 

彼女は福建省のアモイの近くの出身のようで、妻の母の出身は福州だよーなんて話す。

 

日本は4回くらいきている上に、高山にきたことがあるようなので、

 

ほんとかー、高山でカフェやってて奥さん台湾人だよー!なんて返しているうちに、中国語と英語がぐっちゃぐちゃになっていたけれど、プノンペンから上海に降り立つようなタイミングで、高山のことなんかを話すことができるのは嬉しいもんです。

 

こういった気持ちになってもらえるような会話ができる店と、カフェ店員を目指すぞー!

 

中国語はすでになまくらなのだけれど、高山で道案内ができるくらいな中国語レベルを取り戻すぞー!

普段とは違うシチュエーションになる旅ってのは、内発性を刺激しして、いいもんですね。


MU 759 PVG-PNH

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MU 759 PVG-PNH

 

粗野な感じの出稼ぎ野郎どもに囲まれたけれど、トレーの受け渡しをしたり、軽く中国語を使ってコミュニケーションすると仲良くなって、わさわさとする感じが無くなって一安心。むしろいい奴らだった。

 

どうやらシアヌークビル周辺の建設関係のお仕事の様子。

 

一列後ろの台湾のおっさんが、大声で話し始めるので、身につけていた台湾ラクロスのTシャツをちらっと見せながら「悪りぃ、少し眠りたいんダァ。。」と穏便にたしなめた。

 

カンボジアは今年1月の企業研修のファシリテーターの仕事であるが、別件で今回は仕事を作ったので、マルチの1年ビジネスビザを50ドルで取得。あ、写真を持って行かなかったので、袖の下を3ドルやられたか。


MU 530 NGO-PVG

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MU 530 NGO-PVG

 

空港会社に勤める友人が、長い長いチェックイン町の時間中付き合ってくれた。

 

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今回も、飛騨の家具に見送られながら出発。使い込んだA321の後部ギャレー近くで本を読みながら上海に向った。

 


FW 23 NRT-KMQ

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FW 23 NRT-KMQ

 

アメリカでは散々乗っている機材だけれど、日本で乗るとなんか新鮮。

 

猛烈に眠かったので記憶なし。東京や埼玉、山梨に長野、そして岐阜をすっ飛ばして小松。一月放置プレイだった愛車は大雪でワイパーがやられてしまっていたが無問題。エンジンがかかったのでOK!

 


SQ 11 LAX-NRT

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SQ 11 LAX-NRT

 

帰国便、運ぶブツが多いので、トムブラッドレーに近いP3に車を停め、チェックインを済ませてそれからレンタカー会社に向かう。10分遅れでなんと134ドルの超過料金。おまけにそのレンタカー会社。のシャトルバスが来ない来ない(笑)。今回はソルトレークから倉庫をSFに移したが、やはりLAは馴れないこともあって細かいことが上手くいかない。

 

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そんなこともあって、トムブラッドレーのスタアらラウンジも滞在時間10分。貧乏くさくアサイードリンクの一気飲み*2でホイッスル。

 

修学旅行生が後方にドスーンと構えた機内。エコノミー普通乗客はほどほどの詰め込み具合で、3席を日本の旅行者と分け合う感じ。映画がことのほか面白く、一睡もしなかった(小松から高山まで夜中走るので心配だ。。)。

 

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貨物を通関して成田空港で食事。お茶漬け。日本の食事は安いなぁ。

 

安全安心便利快適に払っている時間やコストや、人件費の圧縮で歪むetc.は大きいけれど、こんな食事が6ドル程度で?100HKDで?とかやっぱり考えちゃう。

 

そうそう、マイル加算対象でない航空券だったようで、加算マイルは0だった。ふふふ。

 


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