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食品衛生責任者の講習に出席してきました。

 

食品衛生責任者の講習に出席してきました。

 

食中毒の怖さや防ぎ方を学べた収穫も大きかったですが、

 

食品/食べることで、

 

体と心と社会、そして文化を育み、

 

それを生業に責任を持つということは、

 

生命や、生活、人の人生を守る/衛ることだ。

 

と教えていただきました。

 

何人かの方の話を聞きましたが、この方の話が一番響きました。僕も講師として人の前で話すことがありますが、気持ちや心、愛というものは人に届きますね。頑張るぞー!


本日の運び屋 八十四点

 

 

本日の運び屋 八十四点

 

出発の前日、1本目が5点に入りがっかりしたのだけれど、「黒点を冷静にねらう次回への練習」のつもりと気持ちを切り替えて、射ってゆくと、あれよあれよのうちに黒点に5本命中し、記録更新。セルゲイブブカのように少しずつ記録を伸ばしてます。

 

 

 

 

 

 


「元旦午前3時から5時まで」

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「元旦午前3時から5時まで」

 

町内会の方からどうぞ!

 

と言われて引いたのは神社の当番の籤には

 

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「元旦午前3時から5時まで」

 

Oh! Yeah! 嫁のくじ運最強!

 

と仰せつかりました。寒そうだけど(笑)。水溜りはカキンカキンに凍って、つるんつるん。受験生には悪いけど、2018年の滑り出しは上々そうな一本杉神社でした。

 

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正月の飾り付けも、最年少ながら鳥居にしめ縄を巻いたり色々やらさせて頂きありがたかった。ご近所さんが元気になればその社会の一部であればあるほど、自分にも幸せや笑顔のおこぼれに預かれるのが、地方のいいところ。

 

 

 


半弓ムービー 第二弾

半弓ムービー 第二弾

 

フラット立ち寄った、半弓歴40年の名人にお会いしました。


本日の運び屋 八十三点

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本日の運び屋 八十三点

 

最後の一矢、息が乱れて三点。

 

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息が乱れず、五点に入れば単独三位
息が整って、八点に入れば単独二位
神の微笑みで黒点に命中すれば一位

 

だった。。

 


本日の運び屋 八十一点

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本日の運び屋 八十一点

 

自分にぴったりの弓に出会って、行くたびに点数が上がってます。

 

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半弓中毒で、弓を射ない日は、手がブルブル震えます。寒いだけかもしれないけど(笑)。一矢目、二矢目が図星に、ドカンドカン当たったので、半弓道場の中が静まり返ってしまい、少し緊張したけど、体勢、角度、テンションの調整が調子いいのでそれほどブレなかった。頑張っていこう。


飛騨雪

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飛騨雪

 

峠を越えたりトンネル抜けたり、標高差が変わる事で飛騨地方と一口に言っても、雪の振り方積もり方が違って面白素晴らしい!一日を過ごしました。


店でのんびりカフェ店員をしていたら、友人が高根で雪のトラブルに巻き込まれ立ち往生しているようなので、「ミイラになる気満々のミイラ取り」が乗るような、タイヤを変えただけの二駆の軽自動車で救出に向かう。美女峠のトンネルを抜けて太平洋側となり、朝日地区の平野部は問題ないが、山は粉砂糖をかけたように真っ白だった。高根地区の中心に行く前の難所は予想通りまっちろ。

友人の救出ついでに開田に抜けてお店の水を汲んでこようと、タンクを車に放り込んでおいたけど、こりゃ無理だな状況。友人の車も脱輪から抜け、自走できたから良いものの、あんまり芳しくない様子。あたりは銀世界で、このまま長峰峠を越えるのは厳しそう。テルモスに入れた店のコーヒーを渡し、そこで別れた。

 

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高根の上ヶ洞地区の上で、道は野麦峠と長峰峠との二手に分かれる。

 

高山市高根地区は、北アルプスをなんとか越えられる御嶽と乗鞍の鞍部の西に位置していて、日和田地区も、焼畑由来の「火畑村」だったそうで、焼畑と言ったらな、蕎麦や蕪が美味しいです。

 

野麦峠を越えると、木祖村。長峰峠を越えると木曽町の開田高原。どっちもそば処。寒暖の差を生かしたトウモロコシが美味しいね。

さて、開田に抜ける国道361は、除雪が追いついていない様子で、日陰は大変そうなので死ぬかもしれないので退却。そのまま飛騨川/益田川沿いに走って、下呂市の小坂に向かう。

 

小坂でブツを仕入れ、近くの道の駅でのんびりしていると霰と霙が入り混じるようなものが振り、駐車場があっという間に真っ白になる。こりゃ道がやられる前に帰らなければ。。。と久々野を抜け宮峠を越える。

 

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驚いたことに分水嶺でもある宮峠を越えると雪が少なくなる。雪の雲の帯の気まぐれがそうさせるのか、はたまた今回の雪が太平洋側の低気圧の影響なのかはわからないけれど、峠を越えるだけで、あら??というくらい雪が減って驚く。

 

カフェでまた一仕事して、今度は水汲みに高山から車で30分ほど北にある数河峠へ。大雪。下手すると事故るくらい一気にどさどさ雪が降り、恐ろしくなって除雪車の後について峠を下りる。

 

ようやく路面が落ち着いたなぁ、と思い古川市街地経由で抜けると、消雪パイプから水がビュービュー。ったく、なんで高山はこの消雪パイプがないのよ。。と思ったら、次の日にいらしたお客さんと話すと、高山は古川に比べて冷え込みが厳しく、消雪パイプが機能しなくなるかららしい。

 

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飛騨の雪巡りのような1日の最後、家に戻ると雪は積もらず、ただただひたすら寒いだけ。朝起きたらマイナス6度だった。


今日の運び屋 六十九点

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今日の運び屋 六十九点

 

それなりの微調整が聞いてきたので、10本勝負の「入り」の一本目がすごく大事で、落ち着いてから射ないと、後がグダグダになります。

 

1本目は、心を落ち着かせこれまで射ってきた経験で射る、そして、その一矢目の右脇の角度や射角、絞り、弓の引き具合などを記憶して、2本目につなげる。。。

 

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っていうのがうまくいったけど、六十九点だった。

 

一本外さなければ記録更新だったのに。。。

 

前に入っていた旅のお客さんが、隣の的の図星に当て、それ以外は一本も当たらないというミラクルをやったりして、常連さんなんかとの絡みがあった。何人かのうちの一人は、高山と半弓が好きになったはずだ。また来てね。


一桁台の気温になりました。

 

一桁台の気温になりました。

 

カフェのオープンの挨拶がてら、お手伝いさせていただいている農園さんにお邪魔すると。

 

「少ないですけど!」なんて言って、

 

夏の終わりのパプリカンピックアップのお給料が出る。

 

「来年に向け、畑広げます!地味な作業ですけど、手伝いに来てください!」

 

と誘われる。おう。やるぜやるぜやるぜ。

 

「あ、ちょっと待っててください。。」

 

と、KIHACHIレストランでも出されている絶品パプリカを今回も食べきれないくらい頂いてしまう。

 

日持ちする野菜なので冷蔵庫に入れていけば良いのだけど、もらいたてホカホカのものだからこそということで、近所のパン屋さんにおすそ分け。「パン持っていくかい!?」とパンをいただく。明日の木曽経由の諏訪行きの車の中で食べよう。

 

カフェのスケジュールを調整して畑にも出るぞ。

 

そんな日の翌日、雨が上がった山の方は8度まで気温が下がるが、夜になると市内も同じような気温になった。

 

松本の栞日のオーナーさんと、

 

「この寒くなってから雪が降るまでが長いんですよね。」

 

なんて話をする。桜が散ってしばらくするまで、山が大きくなるような緑とは半年お別れな季節を感じた一日でした。


ふるさと納税 DE 飛騨高山

ふるさと納税 DE   飛騨高山

 

山に囲まれ、観光の筋から離れている町にもかかわらず、なんだか人々があっさり生活している高山ですが、名古屋以外の大都市圏からはやっぱり遠いです。言葉も食文化も、ぐっと関西が近くなって関東から移り住むと、木曽以上の移住感です。

 

木曽以上に東京から離れてしまい、なかなか気軽に友人にも会えなくなっていますが、山また山を越え、辿り着いた高山は、大都市圏に住まわれている方だからこそ琴線に触れる物にあふれ、日本であっていままで経験した歩いた日本でない部分を外国のお客さんはビリリと感じ取っているようです。

 

そんな外国人のみなさんはJRパスっていう便利な代物があって、自由気ままに日本を縦横無尽に旅していますが、まあ、その他の方法で日本を旅するとまあお高い。

 

ということで、

 

ふるさと納税でどうですか!?

 

 

返礼の額が、来月以降はささやかになるようなので、是非この機会にふるさと納税で、高山行きのチケットや高山を満喫する返納品を手に入れ、ついでに私たちのカフェに遊びに来てください!

 


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